その“様子見”、お子様の成績を確実に下げます。
竜操中学校に入学して1ヶ月が経過しました。
この時期にすでに差はつき始めています。
よくある保護者の判断ミス
・「まだ最初だから大丈夫」
・「本人もやる気はあるみたいです」
・「テスト前にやれば間に合うでしょう」
この判断は、ほぼ全て失敗します。
なぜか
最初の理解不足は、必ず積み上がるからです。
実際に起きること
英語
→ be動詞と一般動詞の区別が曖昧なまま進む
→ 文が作れない
→ テストで崩れる
数学
→ 正負の数を“なんとなく”処理
→ 符号ミスが止まらない
→ 計算そのものが不安定になる
そして1学期の期末テストが直ぐにやってきます。
「思ったより取れない」
ここから立て直そうとしますが、一度崩れた基礎は、簡単には戻りません。
成績が落ちる家庭の共通点
・「本人任せ」にしている
・“分かっているか”を確認していない
・できるつもりで進ませている
そして結果が出た後にこう言います。
「こんなはずじゃなかった」
■ 萌昇ゼミnextがやること
中1リスタート講座(6/1~6/30)
萌昇ゼミnext竜操教室は、この“ズレ”を放置しません。
最初からやり直し、“できる状態”まで引き上げます。
講座の中身
英語
・be動詞/一般動詞の使い分け
・疑問文/否定文の正しい形
・疑問詞(What/When)
・助動詞 can
●ポイント
「文を組み立てられるか」まで確認
数学
・正負の数(加減・乗除)
・四則計算のルール整理
・正負の数の利用
・文字式の基本
●ポイント
「ミスしない解き方」まで落とし込む
最大の特徴
・チェックテスト(合格基準あり)
ここが他と決定的に違います。
・講座内容から出題
・“理解したか”ではなく“解けるか”で判定
そして
■ 不合格=やり直し
・その場で再演習
・再テスト
・合格するまで繰り返し
中途半端な理解のまま、帰しません。
■ なぜここまでやるのか?
理由は一つです。
「分かったつもり」が成績を止めるからです。
竜操中学校で伸び悩む生徒は、例外なくここで止まっています。
■ この講座を受けるべきご家庭
・少しでも不安がある
・期末テストで失敗させたくない
・最初から上位を狙いたい
■ 逆に、こう考えるなら不要です
・まだ様子を見る
・本人に任せる
・テスト前に何とかする
ただし、その選択の結果は、ほぼ想像通りになります。
■ 最後に
1学期は、やり直しが効く最後のタイミングです。
ここを逃すと、“取り返す勉強”に変わります。
■ 申込について
※少人数限定(管理徹底のため)
※「ブログを見た」で受付可能です。
岡山市の
竜操中学校中1は優先案内とします。
お申し込みは、
ホームページ
または
お電話086-201-2245
からお申し込みください。




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