その勉強、このままだと“手遅れ”になります。
桜が丘中学校・磐梨中学校で、
「普通にやっているだけ」で結果が出る時代は終わりました。
・提出物は出している
・平均点くらいは取れている
・授業も聞いている
それでも伸びない理由は一つです。
「分かったつもり」で止まっているからです。
■ 萌昇ゼミnextの答え
リカバリー講座=“戦い直し”
萌昇ゼミnextネオポリス教室は、ここを曖昧にしません。
教科別戦略 × チェックテスト
“理解した”では終わらせず、
“解ける状態”まで持っていきます。
最大の特徴
チェックテスト実施(逃げ場なし)
この講座の核心です。
・講座内容からそのまま出題
・「分かった」ではなく「解けるか」で判定
・合格基準あり(甘さゼロ)
そして
■ 不合格=やり直し
・その場で再演習
・再テスト実施
・合格するまで繰り返し
中途半端な理解のまま、絶対に帰しません。
■ なぜここまでやるのか?
理由はシンプルです。
“分かったつもり”が、一番成績を止めるからです。
桜が丘中学校・磐梨中学校で伸び悩む生徒は、例外なくここで止まっています。
■ イベント詳細+教科別戦略
① 中2数学|文字式の利用(5/27)
「再現できない理解は、理解ではない」
・数量関係を“言葉→式”に変換
・説明を“型”で書く
・等式・不等式の意味理解
→ 再現力を強制的に作る
② 中1英語|一般動詞(6/3)
「単語暗記ではなく、英文の組み立て」
・主語+動詞の基本構造
・否定文/疑問文の作り方
・頻出動詞の完全チェック
→ 組み立てる力を作る
③ 中1数学|正負の数(6/10)
「ケアレスミス=理解不足」
・符号ルールの言語化
・絶対値の理解
・正負の数の加法と減法の理解
・正負の数の乗法と除法の演習
・計算手順の整理
・平均などの応用
→ ミスの原因を潰す
④ 中2英語|動名詞・不定詞(6/17)
「丸暗記からの脱却」
・to不定詞の3用法
・動名詞との違い
・使い分けルール
・頻出パターン演習
→ 意味で判断できる状態へ
■ この講座に向いている生徒
・テストの点が安定しない
・勉強しているのに伸びない
・ケアレスミスが多い(と思っている)
・やり方が分からない
■ 来ない場合どうなるか
・分からない単元が積み上がる
・テスト前だけ焦る
・内申が下がる
・志望校の選択肢が狭まる
そして最後にこう言います。
「もっと早くやればよかった」
■ 最後に
この講座は、楽ではありません。
ですが、結果が出る設計です。
■ 申込について
※少人数限定(チェックテスト管理のため)
※「ブログを見た」で参加可能です。
赤磐市の
桜が丘中学校・磐梨中学校は優先受付。
“やった気”で終わるか
“できる状態”までやるか
決めるのは、今です。
お申し込みは、
ホームページ
または
お電話086-201-2245
からお申し込みください。




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