岡山県の高校入試は、ここ数年で確実に変わってきています。
しかし、その変化にどれだけのご家庭が気づいているでしょうか。
・定員割れが続く県立高校
・授業料無償化の影響で人気が高まる私立高校
・そして、難易度・倍率ともに高水準を維持する津山工業高等専門学校
一見すると「選択肢が増えている」ように見えます。
ですが実態は、学力上位層の争奪戦と、準備不足層の二極化です。
学力層の二極化は成績表の分布をじっくり見ていただくと、気づくと思います。
のんびりと過ごしていては、大きな流れに乗り遅れます。
実際に、本気で子どもの進路を考えている保護者の方ほど、危機感を高めています。
高校入試は、
内申点と当日の実力が、そのまま進路を決める世界です。
・倍率はどう推移しているのか
・内申点はどのようにつけられているのか
・実力不足のまま高校へ進学すると何が起こるのか
・今後の岡山県立高校入試はどう変わるのか
これらを知らずに、「うちの子は大丈夫でしょう」と構えていると、
行きたい高校ではなく、行ける高校へ進学することになります。
入試は情報戦
そして準備戦です。
私たちは学習塾として、現場で得た入試情報、学校情報、成績データを分析しています。
今回のセミナーでは、それらを包み隠さずすべてお見せします。
【勝央教室】(メイン対象:勝央町立勝央中学校)
日時:3/20(金・祝)
・午前10時~11時
・午後14時~15時
※同一内容
会場:萌昇ゼミnext勝央教室 岡山県勝田郡勝央町勝間田762-3
勝央中の定期テストの特徴、内申点のリアル、近隣高校の動向、
「この地域だからこそ知っておくべき話」を中心にお伝えします。
【ネオポリス教室】(メイン対象:赤磐市立桜が丘中学校)
日時:3/21(土)
①14:00-15:00
②15:30-16:30
各回1組限定
※同一内容
会場:萌昇ゼミnextネオポリス教室 岡山県赤磐市桜が丘西10丁目28−22
少人数・個別形式で、より踏み込んだ話をします。
桜が丘中の定期テスト事情と内申対策、県立入試との関係性を具体的に解説します。
セミナー内容(両教室共通)
① 定期テストのリアル
② 内申点のつけ方
③ 岡山県立高校入試の全体像
④ 岡山県立高校の出題傾向
「まだ中1だから」「部活が落ち着いてから」
そう思っている間に、差は静かに広がります。
本気で進路を守りたい保護者の方へ。
情報を持つかどうかで、3年後は変わります。
参加をご希望の方は、お早めに
086-201-2245にお電話
または、
ホームページの申し込みフォーム
よりお申し込みください

定員になり次第、締め切ります。


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