岡山市立竜操中学校に進学予定の幡多小6のみなさん、そして保護者の方へ。
中学校生活を気持ちよくスタートさせるために、今、最も大切なのが
「英語の準備」です。
中1最初のテストで“英語の差”がつく理由
近年の中学校英語は、以前とは大きく変わっています。
教科書の内容がぐんと難しくなり、小学校で学ぶ英語の範囲も拡大しています。
中学1年の1学期から、
「be動詞」
「一般動詞」
「疑問文」など、
スピード感ある授業が続きます。
さらに、竜操中では学力レベルが比較的高く、今年の中1の最初の定期テストの英語の平均点は64点でした。
つまり、
「最初のテスト」で差がつく。
この時点で英語が苦手になると、その後の挽回はかなり大変です。
中学校の先生方も口をそろえて言います。
「最初の半年で英語の得意・不得意が決まる」と。
萌昇ゼミが25年間で見てきた「成功パターン」

萌昇ゼミは、岡山県内で25年間にわたり小・中学生の指導を行ってきました。
その中で、英語が得意な中学生には共通点があります。
それは、“小6のうちに英語に慣れていること”。
・単語を少し知っている。
・アルファベットがスラスラ書ける。
・「I am ?」「This is ?」など簡単な文を作れる。
この程度でも構いません。
英語の“抵抗感ゼロ”で中学に入るだけで、理解のスピードが段違いになります。
「うちの子に合う内容」で始められる
萌昇ゼミの英語準備講座は、“全員同じ内容”ではありません。
1人ひとりのスタートラインに合わせて、レベルも内容も調整します。
たとえば
〇アルファベットからゆっくり始めたい子
〇単語テストを通じて語彙を増やしたい子
〇文法やリスニングまでしっかりやりたい子
どのタイプにも対応可能です。
個別演習形式なので、曜日・時間・内容を自由に選べます。
「英語は苦手かも」と感じる子も、「もっと先を学びたい」という子も、
どちらにも“ピッタリのスタートライン”を作れるのが、萌昇ゼミの強みです。
中学準備は「量」よりも「質」
小学生の英語で大切なのは、ただ先取りすることではありません。
中学英語の「基礎」と「武器」を、丁寧に身につけること。
萌昇ゼミでは、次の3つを重視しています。
1 読む力(Reading)
英単語や文の意味を、感覚的に理解できるようにします。
2 書く力(Writing)
手を動かして書くことで、記憶に定着させます。
ノートを開けば“英語の型”が自然と出てくるようになります。
3 聞く・話す力(Listening / Speaking)
リズムと発音を意識した練習で、「英語の音」に慣れていきます。
これらをバランスよく取り入れることで、
中学入学時に“英語が得意な自分”をつくることができます。
「英語が得意な中学生」へ、ココから始めよう!
中学校に入ると、部活動や新しい人間関係など、勉強以外のことでも忙しくなります。
だからこそ、小6の今こそが「一歩先に準備できる最後のチャンス」。
萌昇ゼミの25年の指導ノウハウをもとに、
幡多小6生専用の中学英語準備プログラムをスタートします。

〇時間も内容も自由に選べる個別演習形式
〇1人ひとりに合わせた学習プラン
〇中学英語の“基礎と武器”を今のうちに
竜操中に進むあなたへ。
中学最初のテストで差をつけるために、今、英語の扉を開こう。
「英語が得意な中学生」へ、ココから始めよう。




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